43分前に投稿
onlylolgifs:

this is how you exit an interview

onlylolgifs:

this is how you exit an interview

43分前に投稿
・まず肯定
・ゆっくり喋る
・早く反応し過ぎない
・正論が正しいとは限らないことを理解する
・言う必要がないことは言わない
・弱点をつこうとしない、探さない
・話を素直に聞く態度
・疑問を抱き過ぎない
・断定系を使わず提案するような疑問系を使う
44分前に投稿
現在の日本は、人を騙すような仕事をつくっていかないと、金を稼げない人が多くなっている。これは完全にヤバい状態だよ。社会システムの根本が間違っている。生活のために、仕事だから仕方ない、と言って、一般的な国民が気づかないうちに「人を騙す組織」に入ってしまっている現状がある。

Twitter / world420

Say Hello To Everybody 
Tumblr / Twitter

(via sayhellotoeverywords)

効能が医学的にほとんど証明されていないサプリの通販会社とか、その会社の通販サイトにSEOを行うIT企業とか……。

(via yukiminagawa)

45分前に投稿
声優学校で生徒みんなに「将来プロになって現場で一緒になったらコーヒーを奢ってください」と言ってたが
奢ってくれたのは相沢舞だけだった
45分前に投稿
46分前に投稿
lordflacko91:

datyger927:

girltheresnothininyoureyes:

that spin is my fucking life!

The Spin of LIFE 

The Master of All Masters of Dancing

lordflacko91:

datyger927:

girltheresnothininyoureyes:

that spin is my fucking life!

The Spin of LIFE 

The Master of All Masters of Dancing

(出典: idkilovemj)

46分前に投稿

新入社員が退職した。
入社してわずか10日。

「この会社は自分に合わないと感じた」というのが退職理由。
あまりにも漠然とした理由なので、具体的になにがどう合わないと感じたのか尋ねてみた。
すると。
「販売はアルバイトの延長のような仕事。ずっと続けていく気にならないし、自分に向かない」とのことだった。

当社では、2週間の新入社員研修期間中に売場での販売実習を数日行なう。
講義とロールプレイングで学んだ接客応対技術を、実際に売場で体験するのが目的だ。
その実習の結果、新入社員のKさんは「自分に合わない」と思ったそうだ。
辞めてどうするのか、Kさんに聞いてみた。
「公務員を目指します。」

まただ。採用や研修を担当していると、毎年必ずこういう若者と遭遇する。
「安定していて、楽そうだから」という、かつての私と同じ発想。

いや、決めつけるのはよくない。公務員(地方上級とのことだった)を目指す、彼なりの確固たる理由があるのかもしれない。

「公務員になりたいのは、なぜ?」
「地域の人たちに貢献したいからです。」
「地域の人に貢献というと、具体的にはどういうことをしたいの?」
「・・・市役所の窓口で、住民の相談に乗ったりとか・・・」
「ヨドバシカメラの店でお客様の相談に乗るのはアルバイトの延長にすぎないと思うのに、市役所で住民の相談に乗るのはやりがいがあると思うんだね。それはどうして?」
「・・・いや、その・・・民間とは違う、というか・・・」

ああ、やっぱり。「安定」「楽そう」公務員志望シンドロームだ。
その発想が悪いとは言わない。
しかし、それだけでは信念を持って公務員を目指している人たちとの選考で勝ち残るのは難しい。
また、仮に公務員になれたとしても、決して幸せにはなれない。

残念ながら、Kさんに当社での仕事を続ける気はないようだったので、慰留は諦めた。
しかし、わずか10日とはいえ同じ会社で勤めた仲間である。不幸にはなってほしくない。
Kさんには迷惑だったかもしれないが、私なりの「働いて幸せ」という状態を実現するための考え方を伝えることにした。

「Kさん。君はゲームが好きだったね。」
「え?あ、まぁ、好きですね。」
「対戦ゲームは好きかい?ガンダムエクストリームバーサスとかさ。」
「好きですよ。けっこうやってます。」
「そうか。アレはおもしろいよな。僕も好きでね。いい年してゲーマーなんて恥ずかしいけど。」

なんの話なのかといぶかしげなKさんだったが、私はかまわずゲームの話を続けた。
対戦ゲームのおもしろさについてお互いにしばらく語り合ったあと、本題に入った。

「ところでKさん、ガンダムEXVSを初めてプレイする人が、対戦プレイで君に勝てるかな?」
「いやぁ、それはムリでしょう。僕、けっこう強いですよ。」
「そうか。じゃあ、初心者だとあっという間に君に負かされてしまうだろうね。」
「そうでしょうね。」
「じゃあ、質問。手も足も出せずにキミに負けた初心者くんが『ガンダムエクストリームバーサスなんてつまらない!クソゲーだ!』と言ったとしたら、Kさんはどう思う?」
「それはおかしいでしょ。ゲームがつまらないんじゃなくて、自分がヘタなだけじゃないですか。」
「そうだよな。楽しさを理解するには練習と経験が必要だよな。ちょっとやってみただけで『つまらない』とか『自分には向いていない』っていうのは、早すぎるよな。」

Kさんの表情が変わってきた。
伝わっただろうか?楽しく、幸せになるには努力や我慢も必要なのだということが。
実感できただろうか?物事の本質を理解するには、長い時間が必要なのだということが。

気のせいかもしれないが、Kさんの雰囲気が変わった気がした。
オドオドしたところが消え、目から意志が感じられるようになった。
「Kさん。社会人の時間は長い。22歳で入社して、定年は60歳。約40年もの年月だ。
つまり社会人にとって入社後の10年は、大学で言えば1年生に相当する。
たとえば大学の野球部に入部したとして、1年生のうちは球拾いやグラウンド整備、筋トレなど地味なことばかりだろう。
楽しいどころか、むしろツラいだろうね。でも、彼らは野球部を辞めない。なぜだろう?」
「・・・野球が好きだから、ですか?」

「そうだろうね。野球が好きで、うまくなりたい!という情熱がある部員は、そのつらさの向こうに自分の成長があることをイメージする。
だから乗り越えられる。逆に、なんとなく野球部に入った人はとても耐えられない。
『野球つまんね。サッカー部に行こ。』と思ってしまう。」

「・・・」

「そうやってサッカー部に移った一年生を待っているのは、やっぱり筋トレや100メートルダッシュなどの地味な練習だ。
サッカーに対する情熱がない人は『サッカーもつまんね』と思って転部する。
その後は似たり寄ったりだ。
テニス部では素振りに嫌気がさし、バスケ部ではハードさに耐えかね、吹奏楽部では音を出すのに一苦労、マンガ研究会に入ってもいきなり絵が描けるようになるわけじゃないし、演劇部では発声練習ばかり・・・すべて同じだ。
最初からいきなり上手にできたり、楽しいなんてことは滅多にない。
本当の楽しさにたどり着くには、努力と情熱が必要だ。
転職を繰り返す人は、これと同じ。楽しさにたどり着く前に職を変えてしまうから、幸せになれない。」

「・・・僕が、そうなると?」

「それはわからない。ただ、公務員を目指す理由がさっきの答えのレベルだとすると、幸せにたどり着く可能性は低いぞ。
大切な人生だ。自分がどんな職につくべきかを、もっと真剣に考えたほうがいいと思うよ。」

「・・・わかりました。ありがとうございます。」


Kさんが、どんな気持ちで私の話を聞いたのかはわからない。
「こいつウゼぇ。」と思っていたかもしれない。
しかし、相談を終え退職届を提出して去っていく時の彼は、それまでと違って後ろ向きな逃避ではない、前を向いて一歩踏み出そうとする者の顔をしていた。


————————————
就職活動サイトに掲載するエピソードとしては、シビアすぎる内容だと思います。
当社を志望する人が減ってしまうかもしれません。
それでも、就職活動中の学生の皆さんに伝えるべき内容だと考えました。
皆さんにとって「職に就く」ということを考える上での参考になれば、幸いです。


株式会社ヨドバシカメラ
採用チーム 山下敬史

49分前に投稿
なんと今年の9月から、栃木県では中国語で免許が取れるようになる、とのこと。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120711/crm12071118400024-n1.htm

現場の話からいたしましょう。
警察官人口の少ない県においては中国人をはじめとする外国人の無免許運転はかなりひどいようです。

私が某県警で扱った中国人の無免許などは、車がすでにボコボコ状態で、検分した警察官の話では、かなりの当て逃げを繰り返していることが容易に察せられた、とのこと。

逮捕されたきっかけも、建造物ヘの当て逃げで110番が入り、パトカーに追い詰められてコンビニの駐車場に突っ込み、ぶつかって止まったとのことでした。

一度でも警察が来れば、無免許と不法滞在がバレて二度と運転することはできないから、というのが、当て逃げを繰り返していた言い訳でした。

でもこれ、免許をもっていれば防げる問題でしょうか?

私はそうは思えません。免許を持っていてもこういう状態ですよ。
皆さんもうお忘れでしょうか↓

http://www.youtube.com/watch?v=5qoD-ZXb9Ew

これは珍しいケースにすぎない、という人もいるでしょう。
確かにそれは当たっています。
こういうシーンが撮影されていた、という点でとても珍しい。

私も中国上海に行ってみてわかりましたが、あの国民性と交通モラルではこうした事件が珍しいなんていうほうが信じられない。そう感じます。


在日華人のための中国語での運転免許学科試験は、こういうモラルの欠如した交通社会を地方に広げます。

中国人の車の運転は、車がなければ生活が難しい地方への中国人の定着を手伝い、新しいコミュニティを形成することになるのです。


問題はこれだけではありません。

同じ中国人仲間を買い物に乗せていくのはまだいいとして、車の所有者はこの車をほかの中国人に貸したりもします。

こうした貸し借りが増えると、監視カメラの少ない地方では、事故を起こし当て逃げをされると、運転者を特定するのが難しくなります。

ましてやヤバくなったら即帰国ができる外国人となれば、事故を起こした車を特定できても、運転者の逮捕は難しくなるでしょう。


また、中国語で容易に免許が取れるようになれば、車を持つ中国人も増えますが、車検をきちんと受けるのか、その車検を県警などがきちんとチェックできるのかを考えると、まったくあてになりません。県内各地で検問をするだけの警察人員がいないからです。

自賠責に入っていなくても車検が切れていても免許がなくても、車はガソリンが入っていてエンジンがかかれば、彼らは実際に運転しています。
こんな車にひかれたら完全に惹かれ損ですよ。


また基本的に彼らは譲り合うという意識もありません。
そんなものは運転免許センターで学ぶものではなく、普段からの生活で身に着けること。

教習の期間中に譲り合うことができるようになるとは到底思えません。

さらに、近隣で信頼関係ができているために防犯意識の低い田舎では留守にするときにも家の鍵は掛けていませんから、車を利用した中国人窃盗団の格好のターゲットとなります。

いや、実際にターゲットになっているのです。

私が扱った事例でも、3~4人が車で移動し、民家や事務所に忍び込み、車に盗品を積み込んで、林道などの人目につかないところで金庫を壊したりして山分けしていましたよ。
彼らは狙った家の中に人がいた場合は強盗にもなっていましたし、それが複数の県にまたがって活動していた、という例が何件もあります。


日本の泥棒は普通、車を使っても単独犯で、ヤクザだって複数で泥棒なんてやりません。

私は警視庁在職時には中国人による車利用の集団窃盗事件で、仙台の被害を確認しに出張したことがあります。車利用の犯罪となると、それほど活動範囲が広くなるのです。

栃木県の皆さん、「国際化」の意味も「現場」の意味も知らない自治体行政と警察が、国際的(というより中華的)交通社会を先陣切って導入します。
栃木県民の皆様方のご無事をお祈りいたします。
50分前に投稿
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88 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/25(日) 20:26:51.37 ID:fe4qPIA60
今まで»1が見た中で一番凄い超絶傭兵ってどんな感じ?
敵でも味方でもいいよ

»88
いたら面白いのでしょうが、実際は同じ 人間です。
射撃は確かにうまい人がいましたが、それは仕事においてそれほど重要ではありません。
実際のところ、射撃場で撃つような感じで 仕事に取り組むと、
おそらくすぐに死にます。
なぜならば、自分が相手を狙えるということは同時に相手からも自分を狙うことができる、
と いう状況だからです。もちろん数千メートル先からの狙撃となれば話は別ですが、
射撃の腕などはあまり重要ではありません。
一番重要なの は、銃弾が飛び交うよう、プレッシャー下でどれだけ落ち着いて状況に対応できるかです。
ただ、これは場数がものを言うので、身を助ける一芸といっ たものはおそらくないと思います。
面白くなくてすみません
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